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ロリ同人ゲームのテッパン!「陽射しの中のリアル」

こんにちは。「ロリコン紳士」です。今回はネタに尽きたので私の好きなゲームを紹介しますぞぃ!

 

 

 これまで数々のロリ同人ゲームをプレイしてきたが未だかつてこれにまさった同人ゲームを私は知らない。

 

 実は私がここまで同人ゲームが好きになったのにはある1本の同人ゲームが

あったからである。

 

 「陽射しの中のリアル」このゲームはただのゲームではない究極のロリゲーいや極上のペドフィリアゲームと言っても過言ではないのだ!

 

 発売当時爆発的に売れた同人ゲイムだったので知っている人も多いのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 同人ゲームにしては少し高めの価格ではあるもののその価値はすぐさまわかる。ゲーム自体は10分もあればすぐにクリアーしてしまうほどの手軽なゲームで、気軽に始めて気軽に終われるところがいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 だがその内容は奥深く細かな分岐ルートが無数にあり、飽きさせないこだわりがなされた作品となっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 物語は夏休み、一人自宅でくつろいでいたところに一人の少女が訪ねてくる所から始まる。「母の友達の子供」と名乗る少女は自分の家に居るかのように堂々とくつろぎだし居座りつづける。

 

 特に会話も交わすことなくそんな日が何日かつづく。少女に対し嫌悪感を覚えた主人公は、「罰」と称して少女にイタズラをすることを思いつく・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 自宅には自分と少女の二人きりになったある日、少女が居眠りを始めたのを好機と見るや計画していたイタズラを決行する・・・。

 

 てな感じで進んでいくのですがイタズラパートは全てマウスで自ら自由に操作でき、何ともリアルなアニメーションでヌルヌル動くさまは、あたかもそこに生身の少女が横たわっているかのような妙にリアルな感覚にとらわれなんともイケない気持ちになるゲームです。

 

 

 

 

 

 最初のうちは本当にイタズラ程度で

寝ている少女のパンツをずらしてみたり、お〇んこを触ってみたり、唇にキスしてみたりと、少女に気づかれないようにコッソリと行為に及ぶドキドキ感は他のゲームでは味わえない緊張感を味わえます。

 

 ことに焦りすぎると当然少女は目を覚ましてしまうので、その辺の加減や起こしそうで起こさないこの駆け引きはまさにリアル。

 

作品自体は2006年と10年以上前の作品ですがかなりの名作で、ロリ好きの方は是非一度プレイしてはいかがでしょうか。

 

 

 

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